会社情報

会社概要

社名
ALSOK北関東株式会社
本社
栃木県宇都宮市不動前1-3-14
設立
昭和43年(1968年)12月12日
資本金
1億円
代表取締役社長
青木 克将


沿革

昭和43年
会社設立、宇都宮市昭和2丁目に本社事務所設立、社長以下15名で業務開始。
昭和45年
足利営業所(現:足利支社)、真岡営業所(現:真岡支社)開設。
昭和47年
小山営業所(現:小山支社)開設
昭和48年
県北営業所(現:那須塩原支社)開設
昭和52年
下館営業所(現:筑西支社)開設
昭和53年
桐生営業所開設
昭和54年
太田営業所(現:群馬支社)開設
昭和59年
古河営業所(現:古河支社)開設
昭和61年
宇都宮東営業所(現:宇都宮東支社)開設。
平成3年
本社ビル新築落成(地下1階、地上3階)
鹿沼営業所(現:鹿沼支社)開設。
平成7年
消火用タンク車を開発・導入。
平成12年
㈱北関東警送サービスを設立、業務開始。
きたかんとうクリニックと業務提携し、メディカルサービス事業開始。
平成15年
全国初となる警備犬を導入。
平成16年
宇都宮市不動前の本社新社屋(愛称:あんしんかん)竣工。
救助専門部隊「北綜警レスキュー隊」編成。
平成17年
伊勢崎営業所を開設。
平成19年
佐野営業所開設
平成20年
小山ガードセンター、足利ガードセンターを中央ガードセンターに統合し、北綜警ガードセンターへ名称変更。
平成21年
日光営業所を開設。
平成23年
東日本大震災による避難者の受け入れ、断水地域での給水活動を実施。
平成27年
北綜警託児センター「まもる~む」を開園。
関東・東北豪雨による断水地域での給水活動を実施。
平成28年
小山市と「災害時における応急対策業務に関する協定」を締結。
平成29年
北綜警保育センター「まもる~む佐野」を開園。
平成30年
北綜警保育センター「まもる~む不動前」を開園。
栃木県と「災害時における情報収取活動業務の実施に関する協定」を締結。
平成31年(令和元年)
宇都宮西支社を開設。
宇都宮市と「災害時における情報収集・支援に関する協定」を締結。
台風19号による避難者の受け入れ、断水地域での給水活動を実施。
令和3年
警送センターを開設。
令和4年
個別訪問部隊「サギ・撃隊」発足。
令和6年
大田原市の那須赤十字病院と「災害時におけるレスキュー隊派遣に関する協定」を締結。
さくら市と「災害時における情報収集・支援に関する協定」を締結。
野木町と「災害時における情報収集・支援に関する協定」を締結。
令和8年
北関東綜合警備保障株式会社からALSOK北関東株式会社へ商号変更


主な業務内容

機械警備 常駐警備 警備輸送 通貨処理業務
ATM運用管理 巡回警備 保安警備 ボディガード 
シークレットサービス 特殊警備 指定管理業務 保育業務



関連会社

宮ビルサービス株式会社

北総産業株式会社

日本電子工学株式会社

株式会社北関東警送サービス

株式会社新綜社


主要関係会社